あらすじ
「数字(カウント)」がすべてを支配する世界を舞台にしたヒロイックアクションファンタジーです。仮面で顔を隠した青年リヒトーと、「伝説の撃墜王」を探す少女の陽菜が出会い、世界の秘密に迫っていきます。
キャスト
- リヒトー=バッハ:中島ヨシキ
- 陽菜:本泉莉奈
- ジェイル=マードック:梅原裕一郎
- リィン=メイ:小澤亜李
- ペレ:市川 蒼
- ナナ:伊藤 静
- 園原水花:悠木 碧
主題歌
【オープニング①】
Plunderer/ 伊藤美来
【オープニング②】
孤高の光 Lonely dark/伊藤美来
【エンディング①】
Countless days/ 陽菜
【エンディング②】
Reason of Life/ 陽菜
感想
バトル系の作品ですが、この作品の注目するところが「数値」が強さのパロメーターになっています。数はその人によって増える条件が異なります。歩いた距離、信念を貫いた数、フラれた回数など・・・人によってまちまちです。もちろん数は減ることもあり、マイナスになると「アビス送り」という別世界へ強制的に送られてしまいます。星奪戦という決闘方式で相手から数字を奪うこともでき、いかに数字を高いものにするかというところ。伝説の撃墜王を巡って様々な因縁が交錯する感じが見ていて楽しいです。


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